2020年度入試 合格速報

合格者インタビュー

(最終更新日

2020年度高校入試 結果速報!

5科入試、思考力重視の難問に強い!

そして独自の着眼点と発想力を武器にするクセジュ生!

中3正規クラス在籍生166名から驚異の合格率!

11年連続!難関国立大附属校に合格!
筑波大附属高校 合格

私立附属高校一般入試でもクセジュ生大活躍!
慶応志木高校 合格!      慶応義塾高校 合格

 早大本庄高校 合格!    早稲田実業高校 合格

 青山学院高校 合格!     中央大学高校 3 合格

私立附属高校推薦入試
私立最難関 早慶附属 2年連続推薦合格!

慶応志木・慶応義塾・早大学院 合格 

中央大学高・中央大附属 合格

※上記の5校の結果は推薦入試ですので、重複合格はありません。

 2月13日に各国立大学附属高校の入試が行われました。クセジュから筑波大学附属高校に、昨年度倍率4倍となる超激戦の中、合格者を出すことが出来ました!日本最難関レベルの難関校です。

 さらに埼玉・東京私立高校一般入試が行われました。推薦入試で合格者が出た最難関レベルの高校に、一般入試でも男子校最難関レベルの慶應義塾志木高校・慶應義塾高等部(共に例年倍率4倍)に、また共学校最難関レベルの早稲田大学本庄高等学院には男子倍率4倍という激戦の中、早稲田実業高等部には女子倍率5倍という超激戦の中それぞれ合格者を出すことが出来ました!また、都内難関私立大学附属の青山学院高等部(例年倍率4.5倍)、中央大学高校(倍率4.21倍)にもそれぞれ合格者が出ました!

 大学入試改革の影響もあり、難関私大附属の人気はここ数年上昇中です。世間一般では不透明な大学入試制度改革を危惧し、大学受験を回避して大学附属校に進学する風潮が高まっており、それが中学受験にまで影響しています。一方で大学入試改革の背景を深く理解し、「自分の個性に磨きをかける」ために高校生活を送り、大学受験で必要なエネルギーをクセジュ6つの力の1つ「独自の発想力や着眼点」を身につけることに注ごうと考えている生徒もいます。大学附属校を目指すクセジュ生の大半はこのような考えです。今後も県立トップ校よりも大学附属校を目指す生徒はクセジュの中で増えてくると思います。

 推薦試験と一般試験を合わせた累計で、慶應大学・早稲田大学系列校に7名、青山学院大学・中央大学系列校に6名合格することが出来ました!大学附属校の難化傾向が強まる中クセジュ生大健闘です!

 


クセジュ史上最多 
川高校15 

栄東高校(東医コース)4合格! 開智高校6合格

芝浦工業大学柏高校33 合格 専修大学松戸高校18 合格

江戸川学園取手高校29 合格! 麗澤高校12 合格! 

 千葉県私立御三家の1つである市川高校。いまや東葛飾高校・県立船橋高校よりも偏差値が高く全国的に見ても最難関レベルの学校です。そんな市川高校ですが、昨年更新した過去最高合格者数を更に更新。クセジュ史上最多の15名が合格しました!

 市川高校は5教科入試ですが、2020年度大学入試制度改革を踏まえ、昨年度の入試から問題傾向が大きく変わりました。それまでの暗記重視・処理能力重視の問題傾向から、『記述力・思考力重視型』に完全にシフトしたのです。それに呼応する形で2年連続市川高校合格者数が増えたことは、クセジュがこれまで展開してきたオリジナル授業がいかに時代のニーズにマッチしているかを証明する結果と言えます。その他5教科入試の芝浦工大柏、江戸川学園取手でも中3の在籍者数(166名)が昨年度(198名)よりも少ないにもかかわらず合格者数は増えました。クセジュ生大健闘です。

※塾クセジュは公益社団法人全国学習塾協会 正会員です。合格実績については全国学習塾協会が定める自主基準実施細則に基づいて算出しています。

※個人情報保護の観点から、2006年度より新聞チラシ等には合格者氏名を掲載しておりません。合格者氏名の発表は合格者速報・クセジュニュースに限らせて頂きます。

※この速報を無断で複製して使用することはご遠慮くださいますようお願い致します。

※この速報は2020年2月17日時点での集計によるものです。今後合格者が判明次第、追加される可能性があります。