2019合格者インタビュー その14

杉田 満菜   進学校・コース(小金高校

Q1. 志望校を決定した時期と、またその学校を志望した理由を教えて下さい。

1月の出願直前まで悩み、高校で一番やりたいこと、なっていたい姿があった。

 

Q2.クセジュで一番良かったと思うことは何ですか?

どんなに苦手なことでも、ちゃんと向き合うことで得意に出来ることを学べた。

クセジュの先生はそうやって向き合えるように声をかけてくれます。

 

Q3. この一年間で一番大変だったことは何ですか?

「勉強を一生懸命やる」というのを続けること。

でも、勉強したくなくて塾に行きたくない時でも、ちゃんと来て授業を受けると、「よし頑張ろう」と思えます。

 

Q4. 受験を終えた今だから言える、「早めにやっておいた方がよいこと、よかったこと」を教えて下さい。

英単語のテストをその場しのぎでなくちゃんと定着させること。

朝起きて学習することを当たり前にすること。

 

Q5.塾のテキストでも、個別課題でも構いません。このテキストは受験に向けて本当に役立った

というものを教えて下さい。

KATANA  新しい知識はふせんに書いてペタペタ貼りました。これさえあれば大丈夫!

チャートノート 自分だけのまとめノートは書く、覚える、何度も見返す、書き足すの4STEPでバッチリになります。

 

Q6. 当日はどういう心構えで受験しましたか?

「今まで学んできたことは絶対に自分を裏切らない。今日までの自分を信じてやる」と思って臨みました。

 

Q7. 入試では、クセジュのどんな授業が特に役に立ちましたか?

時間をはかって、あせあせしながら問題をとく授業。

スピードをつけられるし、本番時間がないときも、落ち着いてパニックにならずに解けるようになりました。

 

<担当講師からのコメント>

3の春に入塾。マイペースな性格で、最初は塾のペースをつかむのが大変だったかな?

吹奏楽部として、10月まで活動していました。

常に、自然体で本質を捉えながら学べるという強さがあったので、指導する側としては絶対に受かる、という確信がありました。

高校でも持ち前のポジティブさを活かして頑張ってください!

合格おめでとう!